マンガ家 ハザマ紅実の「愛の奇跡」

逆境を乗り越えた成幸者を支える妻たちの感動実話を執筆するハザマ紅実が、取材をする上で気がついた「愛」「幸せになるコツ」「成功法則」「マンガ家の実態」などを綴っていきます。


2008年05月29日

愛の奇跡第196話

愛のまほうの感想メールの紹介第三弾です\(^o^)/

みなさん、こんばんは〜ハザマ紅実です


今回もお陰さまで、大好評ですm(__)m
ほんとに嬉しい限りです!
ではでは以下メール文です(*^^*)




『女の感動物語、愛の魔法読ませていただきました(ハート)


感動です。


本当に心暖まる、いい作品に仕上がったんじゃないでしょうか?


本当は、もっと色々と苦労されてきたんじゃないでしょうか…。



それでもめげず、前を向いて生きている、その姿は脱帽です(__)


私もまだまだ人間として成長しなければと思いますp(^-^)q


偶然にも、作中の『わたぼうしコンサート』。

私もスタッフ、ポスター制作を
ボランティアとして参加していました。



あの詩の裏に、そんなドラマがあったんだぁ…と、驚いてしまいました。


素敵作品、また読ませていただきたいです(ハート)

ご紹介ありがとうございました\(^o^)/
(静岡県・SKさん・看護師)』




『ハザマ先生の漫画、カラーが綺麗でした(^^)v


ハンデをものともせず、力強く生きるって
本当に素晴らしいですね[拍手]


すごい精神力ですねp(^-^)q


ハザマ先生の描く人は、
とても素敵な伴侶に恵まれて
幸せになっていますよね(^-^)/


全ての障害を持ってる人達にも、
幸せが訪れるよう願っています(^人^)


それでは、くれぐれも体を大切に、
これからも素晴らしい作品期待してます(*^o^)/\(^-^*)
(千葉県・KNさん・主婦)』



『わたし個人は桜井さんのお母さんの漫画も

読みたい気持ちになりました。


漫画の中ではいつもニコニコ笑顔で優しく

子育てというだけでもたいへんなご苦労があったと思います。


小さな邦子さんをろう学校の施設に入れるのは

本当に邦子さんも辛かったけど
お母さんもどんなにか悲しく辛かったでしょう。

考えただけでも胸が苦しくなります。


それからたーくんの笑顔をみて泣きながら笑ってしまう
邦子さんとたーくんの笑顔のシーンでは
涙が溢れてきて止まりませんでした。


健ちゃんのシーンも切なくて、
いつも色紙を切って過ごしているだけの生活・・

カナダに連れていってあげたいという
邦子さんの優しさにも心うたれました(涙)


フライングディスクのシーンでは
空にうつる健ちゃんが、ガンバ!といってくれて

がんばる邦子さんが素敵でした。


優しく、ヨシヨシしてくれる旦那さまも最高ですね!!


どのシーンも愛に溢れてて家族愛の素晴らしさに
感動しました。
(東京都・YMさん・主婦)』

Posted by ハザマ 紅実  at 22:08 │Comments(0)

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