マンガ家 ハザマ紅実の「愛の奇跡」

逆境を乗り越えた成幸者を支える妻たちの感動実話を執筆するハザマ紅実が、取材をする上で気がついた「愛」「幸せになるコツ」「成功法則」「マンガ家の実態」などを綴っていきます。


2007年12月27日

愛の奇跡・第145話

人生みな恩人m(__)m


みなさん、こんにちは〜(*^_^*)ハザマ紅実です


今うちにいる猫ちゃんたちは、みんな拾い猫です(*^_^*)

オイラは3つの魂を救ったことになりました\(^O^)/

アジアチャイルドサポート代表理事の池間哲郎先生が
「見てしまったから・・なにもせずにはいられなかった」

とおっしゃった気持ちと同じだったと思います。


このままじゃ死んでしまう。

でも拾ったらかわいくてかわいくて(*^_^*)
毎日一生懸命育ててます。


話はずれましたが、
今年も私はたくさんの人たちに支えられて助けられ

よいお仕事ができ
色んなことを学び

感謝感謝の一年でしたp(^^)q


あらゆるものに感謝して生きることが
遺伝子のスイッチオン、オフに深く関わっているということですから


生きるうえでの基本なんですね(^_-)


きゃっするさんの奥さんは、キャッスルさんの事故を通じて
たくさんの人に支えられ助けられ
ほんとうの意味で感謝ができるようになったと
おっしゃっておられました。


今回取材した石坂あきらさんも
視覚障害になって、逆境をくぐりぬけたおかげで

できなくなってしまったことが少しずつできるようになったことに喜びを感じ

小さな幸せを感じ感謝することができるようになったといいます。


身に降り掛かってきたことは、すべて感謝に値する、ということでした。


どんな出来事があっても
感謝できるようになれば


人生みな恩人!ですね
(漫画家の富永一朗さんは病気になった経験から
後々こういうようになったそうです)


オイラはまだまだなので、
そうなれるよう、これからも精進して

来年も幸運マスターめざして元気に生きていく所存ですp(^^)q


みんな良いお年をお迎えください\(^O^)/


PS.今年は母がなくなったので年賀状は控えさせて頂きましたm(__)m

Posted by ハザマ 紅実  at 16:45 │Comments(0)

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